大金が舞い込んでくる金運手相13選!その手に高額当選を掴む!

【当サイト記事内では広告を含む場合があります】

何かご質問などございましたらお問い合わせからご一報いただけますと幸いでございます。

金運アップコラム

様々な運気を示す手相ですが、その中でも金運が上がるとされている金運手相があります。

ギャンブル運を上げたいなら、金運手相に倣うのがおすすめです。

カエデ
カエデ

個人的な意見ですが、鑑定をしていて金運手相がある方は2択を外さないな、という印象があります。

この記事では、ギャンブル運が上がる金運手相13選と、ギャンブル向きの手相と向かない手相の見方、金運手相の書き方についても解説していきます。

金運手相について知識を得ることで、ギャンブル運をその手に掴みましょう。

ご自身の手のひらを見ながら最後までお読みいただければ幸いです。

ギャンブル運最強!大金が舞い込む金運手相13選

ギャンブル運が上がる金運手相と言われているのは以下の13つ。

  • ギャンブル線
  • ますかけ線
  • ラッキーM
  • 福つかみ
  • 金運線
  • 財運線
  • スター線
  • 忍耐線
  • 覇王線
  • 頭脳線
  • 2つの神秘十字線
  • ふくらみのある水星丘
  • 星印やフィッシュなどの吉相

非常に多いですが、どれも金運に直接関係のある手相ですので、ご自身の手のひらを見ながら確認していきましょう。

ギャンブル線

ギャンブル線は「直感線」とも呼ばれており、水星丘から月丘にかけて現れる手相です。

この手相を持つ人は、判断力に優れており競馬や宝くじなどの数字を選択するギャンブルで大儲けしやすいでしょう。

イチかバチかの勝負どころで運を発揮しやすいです。

ギャンブル線の中でも最強と言われるのが、手のひらの中心にある縦の2本線と横の2本線が交わるようにして「シャープ(#)」を描いている線です。

ギャンブル最強線のある手相はレア度が高く、日本国内に約8%しか存在しないと言われているレアな手相です。

ますかけ線

基本のますかけ線は、頭脳線と感情線が繋がって1本に見える手相で、天下取りとも呼ばれている大吉相です。

片手だけでも稀ですが、両手にあるのは珍しく大強運が備わっている証だといえます。

頭の回転が速くなり、直感が冴えわたるようになるため、宝くじが当たる数字が閃くかもしれません。

さらに、ギャンブル運がより強いことを示す手相として、変形ますかけ線が挙げられます。

ひらがなの「て」の文字のような形を描いた線で、手のひらを水平に横切る線と共に、感情線と知能線が見られます。

この手相の持ち主は、天才的なギャンブラーの素質があると言えるでしょう。

ラッキーM

ラッキーMとは、感情線・運命線・頭脳線・生命線の4つの線がM字を描く手相です。

この手相はM字を形作っている4本の線が持つ意味を強め、それにより幸運を引き寄せるといわれています。

また、願いや想いを叶える効果があるため「宝くじを当てたい」「ギャンブルで勝ちたい」と強く願えば叶うかもしれません。

福つかみ

福つかみとは、手のひらにほぼ真ん中にあるホクロのことです。

金運ホクロといわれ、金運に恵まれ大きな福をつかめるとされています。

これがあるときは、強運や勝負運も高まっているため、ここ一番の勝負に勝てるかもしれません。

金運線

金運線は、薬指の付け根から下に向かって伸びる縦線です。

平均的な長さは、薬指の付け根から感情線の内側辺りといわれています。

太さや長さなどにより、金運の度合いが変わります。

  • 太くて濃く、はっきりした金運線:金運が良い兆候、富や名声が手に入る。
  • 長い金運線:満たされた人生、幸運の暗示。長いほどギャンブル運が高い。

財運線

財運線は、小指の付け根あたりから下に向かって伸びている線です。

長く濃くハッキリとした線であるほど、強い金運を表す手相とされていますが、長さによって意味が異なります。

  • 頭脳線まで伸びている財運線:頭脳(知能)を遣ってお金を稼ぐと財を成せる
  • 生命線まで到達するほど長い財運線:大器晩成タイプ、財を成すまでに時間を要する

スター線

3本以上の短い線が重なり合って作られる、アスタリスクのような模様の特殊紋です。

線が3本以上ある場合は、運気アップの兆しを示します。

4本あると、さらに強力な幸運の訪れが期待できます。

この手相は突如現れるもので、表れたときは近々幸運が舞い込んでくるかもしれません。

さらに、スター線が水星丘に現れた場合は、金運や財運の上昇を意味します。

宝くじが当たったり、ギャンブルで勝ったりするなど、大金を手にする可能性が高いです。

忍耐線

忍耐線とは、感情線の下側から感情線をクロスして上に突き抜ける線のことです。

忍耐線があると、粘り強さを発揮しやすく、勝負時に堅実に勝ち進むことが出来るでしょう。

パチンコやスロットなどの長期戦での勝負は、困難な局面で勝負をひっくり返すことができます。

覇王線

覇王線は、お金を引き寄せるパワーが強い手相、運命線・太陽線・財運線の3本から作られています。

この3本が揃っている覇王線の持ち主は、強い金運が備わっているサインです。

カエデ
カエデ

この手相は鑑定士人生でもほとんど見たことがない非常に珍しい手相です。

基本の3本に、人差し指に向かって伸びる「希望線」が加わった4本の覇王線はさらなる強運を示します。

頭脳線(知能線)

頭脳線とは、思考力や知的能力を示す線です。

ギャンブルは運だけではなく、知能も欠かせない要素となります。

長い頭脳線はポーカーやバカラなどの論理的なギャンブルに適しており、短い頭脳線は宝くじといった直感的なギャンブルに向いているようです。

2つの神秘十字線

神秘十字線とは、感情線と知能線の間に現れる十字線のこと。

神秘十字線が2つあるとギャンブルで勝てる手相になります。

鋭い直感力により、賭け事において様々なミラクルを引き起こすとされています。

ふくらみのある水星丘

水星丘とは、金運線が出る小指の下のエリアを指します。

この部分が手のひらの中で最も膨らんでいれば、お金に恵まれるとされています。

ふにふにとした柔らかい感触で、厚みやふくらみを感じられるとなお良いようです。

星印やフィッシュなどの吉相

星印やフィッシュ(魚紋)などは吉兆とされる形状で、金運の上昇や幸運の訪れを表すとされています。

フィッシュ(魚紋)とは、魚のような形をした特殊紋です。

フィッシュが財運線の周りに見られるときは、臨時収入がある可能性や宝くじが高額当選する前兆とも考えられます。

他にも、株や投資で大きく稼ぐなど、お金に関する良い出来事が舞い込むかもしれません。

要注意!ギャンブルに向かない金運手相

逆に金運やギャンブル運が下がっていることを示す手相もあります。

次の手相が現れているときは、ギャンブルは避けた方が良いでしょう。

知能線が細かく切れている

知能線が細かく切れているときは、思考力にムラがあり、頭に血が上ってカッとなりやすくなっています。

冷静な判断力に欠けている状態なので、一時の快楽や衝動のままに無駄な浪費をしてしまわぬよう注意が必要です。

太陽線上に島や×印が出ている

手相における島と×印は停滞や不調を表します。

ここでいう島とは、線と線の間にできる空洞のことを指します。

これらが太陽線上に出ていると、金銭トラブルを暗示していますので注意が必要です。

運命線が薄くて切れている

線が薄くて切れている運命線は、金銭的に困窮した状態を示す手相です。

仕事が定着しにくく、失業や転職を繰り返す傾向があります。

合わせて知能線が弱々しかったり、太陽線が出ていなかったりすると、稼ぐ力や意欲を失った状態になる可能性があるでしょう。

効果的な金運手相を書いてギャンブル運をアップ

ギャンブル運アップに効果的なのが、自分で線を書いて金運手相を作る方法。

自ら書くことで、同じ効果が得られるとされています。

ここでは、金運手相を書く際に大切にするべきポイントを4つ解説していきます。

書く前に手をマッサージする

手相を書き足す準備として、手を丁寧に揉んで柔らかくしておきましょう。

金運を掴むためには、柔らかい手であることが大切だとされています。

血行をよくして柔らかい手になるように、日ごろから手をマッサージする習慣をつけると良いでしょう。

黄色やゴールドの水性ペンで書く

線を書く際は、水性のペンを使用します。

水性のペンはすぐに消えてしまいますが、何度も書くことでその線を意識することが出来るのがポイントです。

カエデ
カエデ

手相の意味をしっかり意識しながら書くのがおすすめです。

加えてすぐに消すことができるメリットも。

色は金運にピッタリな黄色やゴールドを選びましょう。

利き手に書く

聞き手は現在から未来にかけての運勢を表しているとされています。

これからギャンブルに挑戦するのであれば、利き手を金運手相にしていきましょう。

右利きの人は右手に、左利きの人は左手にそれぞれ金運に関する線を書き足します。

両利きの方は日常的により使ってる方の手に書くようにしましょう。

手相の意味を理解して書く

手相を書き足す際は、やみくもに書いてもあまり劇的な効果を期待することはできません。

その手相の持つ意味をしっかり理解して、自分に足りないものを補うつもりで書くようにしましょう。

ギャンブル運を上げたい時に書き足す線

競馬や競艇、宝くじといった賭け事に関するギャンブル運を上げるなら、基本の直感線と自分の求める効果のある線を書くことがおすすめです。

まず、直感線(ギャンブル線)は必ず書くようにしましょう。

直感線に足して、手相を書いていくイメージです。

直感線は、水星丘と呼ばれる小指の付け根の領域に現れる縦線のこと。

予想が的中したり、勝負の本質を掴む勘が鋭くなったりするとされています。

以下は直感線と合わせて書き足すことで、運気アップが期待できる線です。

  • 頭脳線
  • 神秘十字線
  • 開運線
  • 長い太陽線

上記のどの手相を書いたから特に運気がアップしたり、たくさん書いたから運気が上がるというわけではありませんので、ご自身の体調と精神面を考慮して最もしっくりくる手相を書くようにしましょう。

まとめ

ギャンブル運が強いとされる金運手相はありますが、たとえ金運手相でなかったとしても心配はありません。

手相は一生ものだと思われるかもしれませんが、日々刻々と変化していくものです。

カエデ
カエデ

金運に効果がある手相がなくても落ち込む必要はありません。

新しい手相が増え、古い手相は徐々に薄くなって消えていきますので日ごろからご自身の手相をしっかり確認しておくのが良いでしょう。

また、金運手相を自ら書き足すことでも、同様の効果が得られると言われています。

ぜひ金運手相の書き方を実践して、成功や幸運をその手に引き寄せてください。

コメント