12億の当選金がパー!?サッカーくじ「MEGABIG」の当選者が現れず時効の危機!

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驚きのニュースが飛び込んできた。

なんとサッカーくじ「MEGABIG」の1等当選者が、

1年を経とうとしている20211月時点で、

未だに現れていないというのだ!

ちなみに1等の賞金は12億円である。

12億も当たったらすぐにでも手に入れたくなるのが普通の人だ。

果たして1等当選者はどんな人なのだろうか…。

それとも単にくじを買ったことを忘れているのだろうか…。

この記事では、サッカーくじ「MEGABIG」の注目ニュースについてお伝えする。

サッカーくじ12億円の当選金が未だに換金されず!

今回話題になっているのは、

202128日に発表されたサッカーくじ「MEGABIG」の第1221回目である。

1等当選12億円が出たのであるが、

なんと20221月現在で未払いになっているのだ!

日本スポーツ振興センターもこの状況に焦っているようで、

手元のチケットを改めて確認するように異例の呼びかけをしている。

ちなみに当選者情報については、

一部が解禁されている。

心当たりのある人は確認してもらいたい。

当選者情報

購入場所は大分県佐伯市のローソンである。

店舗名の詳細は非公表であるが、

かなり詳細なデータであるので気づく人はいるのではないだろうか。

購入時期についてはあまり参考にならないかもしれないが、

2021130日~26日である。

2021130日~26日の期間内に佐伯市のローソンでMEGABIGを購入した思いがある人は、

ぜひくじを引っ張り出してきて確認して欲しい

12億円あれば人生は大きく変わる。

あなたの夢が叶うかもしれないのだ。

サッカーくじ「MEGABIG」とは?

引用:https://www.rakuten-bank.co.jp/toto/big/megabig.html

日本のくじ史上最も高額な12億円の当選金を出したMEGABIGであるが、

果たしてどのようなくじなのだろうか。

高額な当選金なので購入してみたくなった人も多いと思う。

ここではサッカーくじ「MEGABIG」を丸裸にする。

コンピューターがランダムで選択

MEGABIGであるが、リーグが開催する試合のうち、

独立行政法人日本スポーツ振興センターが指定した12試合の結果が関わる。

各試合の90分間での両チーム合計得点数を、

コンピューターがランダムで以下の4択の中から選択するのだ。

両チームの合計得点数 4
1点以下 1
2 2
3 3
4点以上 4

すべてランダムで決まるのでサッカーの知識は一切必要ない。

サッカーに興味がなかったとしても問題ないわけだ。

しかし両チームの特典が4点以上になる試合を、

コンピューターに多数選ばれてしまえば、

現実的に考えると当選の可能性はほぼないだろう。

ちなみに当選確率は、理論値で1等は1,680万分の1である。

ロト71等当選確率よりも低いことになる(ロト7は約1,000万分の1)。

購入金額と購入口数

MEGABIG1口あたりの購入金額は300である。

5口買ったら1,500円、

10口買ったら3,000円だ。

特に購入口数の制限はない。

ただたくさん買ったとしても、

コンピューターにランダムで数字を選ばれるだけなのであまり意味はないだろう。

MEGABIGに戦略性なし!だけどロト・ナンバーズなら数字を選べる!

MEGABIGの当選者がなかなか現れない件であるが、

致し方ないところはあると思う。

そもそもすべてコンピューターが選んだ数字であり、

買った本人としては思い入れがないわけだ。

くじを買ったことさえ忘れている可能性もゼロではない。

MEGABIGは戦略性がまったくないのでつまらないものなのだ。

 

そこでおすすめしたいのが、ロト・ナンバーズである。

ロトとナンバーズは数字選択式のくじであり、

自分で数字を選んで購入することになる。

したがって毎回同じ数字でチャレンジしている人もいるのだ。

自分で数字を予想するため、戦略性も十分である。

ただやはり当選確率は低い。

 

そこで当サイトで活用しているのがロト予想サイトである。

当選数字を予測してもらうことで、

高額当選が十分に狙えるのだ。

特にすごいのが「神風」である。

圧倒的当選確率を誇り、しかもその多くが高額当選であるから侮れない。

登録のみは無料であり、

情報を購入するときだけ資金がかかる。

ちなみに当サイトでは過去に神風検証もしている。

気になる人はそちらもチェックして欲しい。