なんと50億円オーバー!?ロト7のキャリーオーバーがすごいことになっていた!

宝くじ

ロト6やロト7の魅力といえばキャリーオーバーだろう。

当選が出なければ次回以降に賞金が持ち越されるため、さらなる高額賞金がゲットできる可能性もある。

場合にもよるが、複数枚同じ番号のくじを買っていた場合には数十億円をゲットするチャンスだってあるのだ!

 

実は、2021年の初頭にロト7でものすごい金額のキャリーオーバーが発生していた。

今回は、今年に発生していたキャリーオーバー額とその結果をご紹介したい。

2021年4月2日まで52億のキャリーオーバーが発生中だった!

数字選択式の宝くじであるロト7だが、1口あたりは300円であり、37個の数字の中から7個を選ぶものだ。

1等当選額は最高6億円であるが、前回からのキャリーオーバーがある場合は最高10億円にもなる。

5口購入しすべて1等に当選すれば50億の可能性も!

最高10億円は、1口あたりの最高賞金額を指している。

つまり1等の数字を5口購入していれば、1口あたり最高10億円が当選金額となるのだ。

そこで注目したいのが、今年初頭のキャリーオーバー額である。

 

昨年11月からキャリーオーバーが途切れることなく続いており、202142日の時点で5,226,989,110円を記録していた(約52億円)

そもそもロトは同じ組み合わせでも購入できる仕組みであり、1等の複数当選も可能なのだ。

 

もちろんロト71等の当選確率は約1,029万分の1である。

非常に低い数字であることは間違いない。

それでも50億円を超える額が当たる可能性があるとのことで、多くの方が夢見たのではないだろうか?

 

そこで気になるのが結果だと思う。

52億円ものキャリーオーバーはどうなったのだろうか…。

2021年4月9日でキャリーオーバーはゼロに

まず202149日の抽選で当選金が増えたため、キャリーオーバー額は約49億円に減った。

そして2021416日の抽選で1等が6口も出たため、キャリーオーバー額は残念ながら0になってしまったのだ。

 

ただ、この時がすごかった。

1等が6口も出たので、通常であれば当選金額は1億円から2億円程度になる。

しかしキャリーオーバーが溜まっていたため、1口当たり916,445,700円。つまり9億円の当選金が発生していたのだ。

 

詳しくはわかっていないが、中にはキャリーオーバーを狙って同じ数字を複数購入していた人もいたかもしれない。

そもそも1等は通常1口出るか出ないかの世界である。

それが6口も出たのであるから、実に疑わしい。

キャリーオーバーを一人で持っていった人がいたのであれば、ぜひインタビューしてみたいものだ。

高額キャリーオーバー時に狙いたい当たりやすい数字とは?

GWなどの大型連休前後にロト7で出やすい数字があるのをご存知だろうか?

もし購入予定がある方は参考にして欲しい。

 

その数字とは36なのだ。

何故か出現確率が高いので、選択しても面白いと思う。

他にも3や4,そして529も狙い目である。

気づく方もいると思うが、3,4,5,29GWの連休日に該当する。

何らかの関連性を感じざるをえないだろう。

キャリーオーバーのチャンスを掴みたいならジェネシスだ!

ロト7のキャリーオーバーについてご紹介した。

購入したくなった方もいるのではないだろうか。

10億円どころか50億円のチャンスまであるのだ。

一生で使いきれるか心配になる金額だろう。

 

ただ1等の当選確率が1,000万分を超える低さであることは忘れないで欲しい。

簡単に当たるものではないのだ。

そこで当サイトで検証済みジェネシスをおすすめしたい。

 

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ジェネシスであれば、ロト6やロト71等が狙える可能性も高いと思う。

キャリーオーバー発生時は、情報を購入してみてはいかがだろうか。